2010年11月23日

安室、恋愛について心中語る

息子さんを大事にしてほしいです。

結局子供を紹介できるような出会いは今までなかったようで、
淳さんとも「再婚相手」として捉えたときに乗り越えられない壁を
安室さんが感じたのではないでしょうか。

芸能界ではやっている日本製電子タバコ専門店ですが、表面的に日本製を語る電子タバコを見破る方法があります。

その雑誌は22日に発売された幻冬舎からのファッション誌「ジンジャー」で、
ロンドンブーツ1号2号の田村淳さんと破局報道後に、
初めて恋愛観について話しているとあって、内容に注目が集まっています。

雑誌の中では直接田村淳さんについて言及することはなかったようですが、
再婚観に触れる中でそれとなく云いまわしている言葉で、
彼女の気持ちが見えてきました。

有名人でも山に上ると気持ちがいいち言っていました。

安室奈美恵が告白…淳を息子に紹介する前に破局
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101122-00000048-spn-ent

安室さんは「人生のパートナーとなれば、一緒に過ごす楽しさだけじゃなく、
お互いが何に対して起こるのか、何に対して気づ付くのか、
そういう100%ナチュラルな自分を見せあえて、
その上で歩み寄ったり愛してくれる人じゃないと、
共に歩んでいく事は難しいと思う。」と話しています。

安室さんも33歳になれば恋愛=結婚ではないと、
自らの人生を楽しく歩んでいく指針のようなものをしっかり持った
女性になったなと感心しました。

さらに「誰とお付き合いをしたとしても、キチンと再婚を決めるまでは
子供は紹介はしない」とも語り、母親としてのポリシーも
しっかり持っているのが伝わってきます。

歌手の安室奈美恵さん(33)が雑誌で仕事や子育て、
恋愛について胸の内を明かしているそうです。

参考です→FXでね勝ち組に

そのポリシーは正しいと思います。
posted by machi at 00:21| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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